汽車の箱に入った、クッキー。
お兄ちゃんカエルが喜ぶかしら?
と思って手に入れてみた。

でも・・・。クリスマスが終わるまで・・・壊してはいけない!!
カエルの奥さん言い聞かせ!!(わかったケロ!?わかったケロ!?)
なぜって、我が家の玩具はことごとく破壊の一途・・・。
玩具を分解するなんて!!なんだか賢い?
そう思いたいが・・・、破壊の仕方が違います。
と言っているそばから・・・。
あんな所に置いているし・・・。(ふるふるふる・・・人の話をきかんかぁ!!)

落とす↓ 無理やり引っ張る←→ 踏む↓を、繰り返す。
正直、安物の玩具はゴミになりやすく・・・。
木製の高価な玩具だけが・・・。
我が家では生き残るのです。
クッキーの味は、なんだか素朴な優しい味。(けっこう好きかも)
ボリボリボリボリボリボリボリボリ。(ひたすら食べるカエルの奥さん)
たぶん・・・ストレスね。
最近、甘い物がないと生きていけません・・・。